Jakarta Communication Club
ジャカルタコミュニケーションクラブ
 Since 1997

よもやまクラブ by Ibu KAIKIRI                           

 



よもやま日誌
平成18年

ー11月ー

2006年11月30日(木)
医療現場の接客用語

昨日、ある日系クリニックへ行ってきた。
スタッフ向けに接客セミナーを行なったのだが、
当方日本語が専門なので、日本語の質問も結構出てきた。
そんな中のひとつ。
予防接種に来た方に、帰り際「お大事に」と声をかけたら、
「私は病気じゃありません」と注意されたという

予防接種に来た方を送り出すにはなんと声をかければいいのか。
そう言われればね…。
「ありがとうございます」はちょっと…。「おつかれさまでした」あたりかな。
また、「お大事に」と「お大事にしてください」の使い分けがあるのかという質問も。
呼びかけとしては、「お大事に」の方がしっくりくるなぁ…
「お大事にしてください」はちと硬いというかくどいというか…
と逡巡していると、ほかのスタッフから、
「日本人の看護婦さんが、対面の場合は『お大事』に、電話の時には『お大事にしてください』だと教えてくれました」
ううむ、そう言われると…ううむ、そうかなぁ。
医療現場の日本語…病名とかじゃなくて、医療現場の接客用語、もう一度勉強しなければ。

2006年11月29日(水)
こんちくしょう!

こんちくしょう!
…あらまぁ、私としたことがお下品な。

でも、まさしく今日の私は「こんちくしょう!」の気分。
先週末の虫のかみあとが薄くなってきたと思ったら、
今度は「ものもらい」!
今晩、薬屋さんに行ったら、なんて言われるだろう。
先々週の腰痛用クリーム、先週の虫刺され用クリームに続き、
今週はものもらい用クリーム!
むむむむ〜〜〜、帰国まであと1週間、
治してみせるぞ〜

2006年11月28日(火)
NHKラジオ出演!

今週末の2日(土)、日本時間の夕方5時からのNHKラジオ番組、
「NHK地球ラジオ」で、電話インタビューを受けることになりました。

季節や最近の街の話題について聞く「ワールドテレフォンネットワーク」(約3分)と、
リスナーからの質問について答える「世界まるごと質問箱」(約4分)のコーナー。
曽我さんご一家がジャカルタに滞在されて大騒ぎになったときに、
J-Waveの電話インタビューを受けたが、それ以来のラジオ出演である。
日本のみなさん、夕飯の支度をしながら聴いてくださいね〜。
あ、海外のみなさんも短波で聴けます。
また、
放送翌日から1週間だけ、番組ホームページでも聴けるそうです。
ジャカルタより緊急のお知らせでした〜!!

2006年11月27日(月)
受難の月

腰痛が回復の兆しを見せてきたと思ったのに、またまた受難。
先週末に友人と飲みに行った居酒屋で、
飲んでいる間中足下がかゆいなぁと思っていたら、
家に帰ってびっくり!
両足のくるぶし周りに合計30ものかみあと。
時間がたっても痕が消えず、痒さもしぶといので、蚊ではない。
どうやら蚤のようなものが生息していたらしく、
それに気に入られて、かまれまくったわけだ。
3日たってもまだまだ真っ赤なかみあと。
みっともなくてスカートがはけない。
早く治すために塗り薬を買おうと薬屋へ行ったら、
「腰、まだ治らないの?」とお店の人に心配そうに言われた。
そういえば先週、そのお店で腰痛の薬を買ったばかりだった。
冬の帰国まであと10日、早く万全の体調に戻さなきゃ〜〜〜

2006年11月24日(金)
年末年始カード

近年インドネシアでは、レバランやクリスマスの挨拶を携帯メールですませる人が増えてきて、
カードなんてとんと書かなくなったという。
そういえばデパートの文具売り場のカードコーナーがどんどん縮小されてる。
たぶん日本も同じだろう。
中学時代、何度も失敗しながら好きな男の子宛に年賀状を書きあげたり、
社会人になって、営業を兼ねた年賀状を、プリントごっこを使って徹夜で作ったり、
そんなことが思い出される。

なんだか、機械の中を通ってくるものって、儚い
うーむ、漢字変換して改めて思う、
「儚い」って「人の夢」なのか。確かに人の夢は儚い、形に残らない。
JCCは、形に残るものを送りたい。
そう思って、今年もオリジナル年末年始カードを作りました。
みなさんのお手元にカードが届くのは、今年の年末ごろです。

2006年11月23日(木)
目が点になるお弁当

うぬぬぬ〜〜〜
久しぶりにきたぁぁぁーーー!!!
目が点になるお弁当第2弾!
今年の初めごろ、お手伝いさんが作ってくれたお弁当の中に冷奴が入っており、
ご丁寧にも夕食のときと同じように生ねぎがのっかっていて、本当に仰天したのだが、
本日はカレー弁当。
カレーピラフではない。
ご飯の上にカレーがてれりんとかかっている、正真正銘のカレー弁当だ。
冷奴弁当のときと同じように、思わず激写する私であった。

2006年11月22日(水)
発見

病気が少しずつ治ってきているのを実感するのは
なんとうれしいことだろう。
寝返りがうてるようになってきた、
手すりを持たずに階段を歩けるようになってきた。
明日はどうよくなっているだろうと考えると、
希望と喜びで心が満たされる。
だが、この1週間で発見したことがある。
それは、腰痛の最大の敵はくしゃみだということ。
瞬間に襲い来るあの地獄の苦しみは、腰に頑強なギプスでも当てない限り、けして避けられない。

今日はこれから出張セミナー。
車に乗って、セミナーでお話して、また車に乗って帰ってくる。
この間、どうかくしゃみに襲われませんように。

それでは、いってきます…
↑いつものように元気に「いってきまーーーす!!」と言うと、腰に負担がかかりそうなので、やや控えめに発声。

2006年11月21日(火)
来年の目標

本日、まったく突然に、来年の目標が決まった。
来年、JCCは、インドネシア語学習用の写真教材を作る!
みなさん、ご存知のように、JCCはインドネシア語と日本語の学校である。
そしてまたこれもみなさんご存知のように、
日本語学習用の教材はいっぱい出版販売されているが、
インドネシア語の教材は、テキスト、辞書、カセット・CD止まりである。
しかもほとんどがインドネシア製ではない。
写真教材作り! これこそ、現地にある学校、JCCがすべきことではないか!
よーーーっし! 
創立10周年の年にふさわしい大きな目標、
絶対やり遂げるぞ〜!!!

2006年11月20日(月)
プチぎっくり腰

日誌を読んだ方々から、そりゃたいへんだ!
という心配メールをもらっているこの腰痛。
その中に、「それはプチぎっくり腰だ」と診断してくれた友人がいた。
本人がすでに大きなぎっくり腰を経験しており、
ご主人も、私の今回の症状によく似た状態に見舞われたことがあるそうで、
それがプチぎっくり腰だったという。
彼女曰く、
あまり動かず、痛み止め(頭痛薬でも可)を飲み、
そして腰にゴム(自転車のチューブなど)を巻くといい…
頭痛薬? 自転車のチューブ??
さすがに経験者はいろんな処置法や対応策を知っていると感心。
私の場合は、バリ衣装を着るときに使う、
幅広のゴム製腰押さえベルトを巻いて、ここ3日間過ごしている。
これのおかげで腰周りが安定して、振動を抑えてくれ、腰痛もやや抑えられている。
バリのお祭り用に揃えた衣装が、こんなことに役に立つとは…
バリの神様、ありがとう!


日本語教師七転八倒物語


腰に巻いているのが
バリ衣装用ベルト
2006年11月18日(土)
TOSYMA

腰は身体の要であることを痛感しているこの2日間。
今朝も、パンツがうまくはけない、
足の裏がきちんと洗えない、
口をゆすいだ水を洗面台にうまく吐き出せないなど、
こうなってみて改めて感じる、日ごろの健康体のありがたさ。
車に乗っても振動で腰に負担がかかるので、
天井とドアの境に取り付けられた取っ手にしっかとぶら下がっての乗車。
昔、教え子に車に乗せてもらったときに無意識に取っ手を掴んだら、
「せんせ、それ、おばさんくさい」って言われたよなぁ。
そんなことを思い出しながら、ふと外の風景に目をやると、
「○○○ Massage」という広告が。
お、マッサージか、いいじゃないの、
と思ってよく見ると、○○○の店名のところに、
「TOSYMA」とある。
TO・SY・MA…、ト・シ・マ?
なにぃぃぃーーー、年増マッサージぃぃぃ!?!?
ぜったい行ってやるもんかぁぁぁ〜〜〜
というわけで、今週も終了!


写真は、上記の腰痛とはまったく関係ない、JCCスタッフ集合写真です。



2006年11月17日(金)
まいった!

朝のヨガで無理な姿勢に挑戦したせいか、
スタッフ集合写真撮影のときに椅子やテーブルを移動するのに力を入れたせいか。
昨日夕方、ちょっと腰を屈めた拍子に腰にぴりりという感覚が走り、
その後じわじわと痛みが強さを増していき、
夜ベッドに就くころにはかなりしんどくなっており、
夜中に目が覚めたときにはすでに寝返りが打てない状態。
今朝は、ベッドから体を起こすだけでどれだけ時間を要したことか。
腰の痛みで体を屈めないので、身支度も通常の倍の時間がかかってしまった。
今日は外回りの仕事で6箇所行かなければならないところがある。、
車のシートに座って降り、また乗っては座りを繰り返すことを考えるとぞっとする。
ほんの少しの間違いで、ぎっくり腰なんかになろうものなら、
この超忙しい11月を乗り越えるのが難しくなってくる。
やれやれ、こりゃほんまに、寄る年波との戦いになってきたぞ…

2006年11月16日(木)
気になること

気になることは早くやってしまわなければならないということを実感した朝だった。
半年ぐらい前から自室の浴室の取っ手の調子が悪く、
いつか鍵(ボッチを押すタイプ)をかけたまま、
外からパタンと締めてしまいそう
…と気になっていた。
すでにキーはなくなっているので、かかったらおしまい、外から開けられない。
早く取り替えなきゃ、付け替えなきゃと、と半年間思い続けて迎えた本日朝、
パッタンと閉まった浴室のドアがどうやっても開かない。
ドアの隙間を見ると、しっかり鍵がかかってしまった様子。
がぁぁぁ〜〜〜ん。ついにやっちゃった〜〜〜!!!
そういや、5月に鍵のトラブルが続き、
「築15年のこの家の、すべての鍵が今、心配でならない」って書いたよなぁ〜
でも、そのあとちゃんとチェックしなかったからこういうことになったのだ。
それにしても、この朝の忙しい時間に。
しかも今日は年末年始カード用の写真撮影の日。
じっくり時間をかけて身支度をしようと思っていた私は茫然自失。
歯ブラシは! くるくる(ドライヤー)は! ワックスは! ヘヤースプレーは!
すべて浴室の中である。

「〜に限って」という文型を教えるにはこれほどぴったりな状況はないというくらい、
「今日に限ってどうして」の真っ只中に置かれた私。
後悔も反省も先にはたたない。
運転手のサムちゃんと悪戦苦闘の結果、運よく開けられはしたが、
みなさん、日ごろ気になっていることは早くやってしまいましょう。

2006年11月15日(水)
クリスマスナンバー

今週から部屋でクリスマスナンバーをかけている。
ちょっと早いが、そんなのかまやしない。
とにかく気持ちがうきうきしてくるクリスマスナンバーは、
多少でも私の機嫌をコントロールしてくれる。

今日はかなり戸惑ったり混乱したり、
果てはいつものように怒ったりで1日が終了。
それでも落ち込んでないのは、クリスマスナンバーのおかげ。
特にジョン・レノンの「ハッピークリスマス」
ジョージ・マイケルの「ラストクリスマス」
ポール・マッカートニーの「ワンダフルクリスマス」は秀逸。
ありがとう、クリスマスナンバー!

1年中クリスマスだったらどんなに助かるだろう。

2006年11月14日(火)
怪奇現象あるいは現実逃避あるいは…

最近奇妙な現象に襲われている。
夜寝る前とか、朝の体操をしているときとか、出勤途中の車の中でとか、
やりたいこととか、するべきこととかが、
まさにはっきりくっきり明確に山ほど浮かんでくるのに、
学校へ行って自分の仕事部屋に入ったとたん、
きれいさっぱり忘れてしまうのである。

つい5分前に車の中で浮んだアイデアとか、
すぐに取り掛かろうと思った事柄の記憶が、
どこをどうたぐっても思い出せないのである。
この部屋って、呪われているのかも。
あるいは、これって現実逃避?

あるいはただの○○現象?

2006年11月13日(月)
インドネシアの冠婚葬祭

JCC2創立記念文化行事の一環として、
本日、
上記のタイトルで、セミナーを実施。
結婚式や葬儀の形式やご祝儀香典の額、
参列の仕方などを
参加者の皆さんにお話した。
このセミナーの準備でインドネシア人スタッフと話し合っているとき、
新たな発見がたくさんあった。
ここジャカルタに14年間住み、経験は積み重ねても、
知識はなかなか積み重なっていないなぁと実感。
インドネシアの日常に、そしてインドネシア人との付き合いに、もっと学習意欲を持たねば。

2006年11月10日(金)
切り替えと集中力

この11月は切り替えと集中力が勝負の決め手になる。
とは言っても、誰と勝負しているわけでもないのだが、
@JCC2の文化センター創立記念月間イベント
A来年のJCC創立十周年記念行事の準備
BJCC1の改装工事
以上3つの大仕事を同時進行しているので、
切り替えては集中していかないと、思考がとっちらかってしまう。
ところで、今JCC2は盆と正月が来たような賑わいと忙しさを迎えている。
@は、もちろんすべてJCC2の校舎内で行なわれている。
Aは、中心となって動いている私がJCC2にいるので、
自然にJCC2のスタッフが何かと忙しくなる
Bは、工事の騒音を考えてJCC1のクラスがほとんどすべてJCC2に移動している。
おまけに今週はインドネシア語技能検定試験願書受付の最終週。
がんばれ、ジュニ、エファ、アンディン!
今日で検定の受付が終了するから、
明日からちょっとゆっくりできるかな。
突撃! ルピアレポート

2006年11月9日(木)
料理

3年にわたるバックパッカーの旅から帰ったあと、
料理に熱を入れたことがある。
特にエスニック料理の人気が出始めたころと重なったこともあり、
インドネシア料理やタイ料理、インド料理などをよく作っては
友人たちをよんでホームパーティーをしたものだった。
本日のインドネシア料理トライアルクラスのメニューは、揚げテンペとガドガド。
ガドガド・・・よく作ったよな、日本で。
さて、それはそうと土曜日の日本料理トライアルクラスを目前に
ちょっと緊張している私だが、
昨日の夕方、練習がてら作ってみたら少しずつ思い出した。
出来上がった巻き寿司、厚焼き玉子、みそ汁はスタッフのおなかの中に。
「先生の作った日本料理においしくないものはないね!」
なんとかわいいスタッフたち。
毎日でも作ってあげたいと、ほんの一瞬(だけ)思った。



2006年11月8日(水)
文化講座トライアル

ホームページのお知らせでもご案内している
JCC2の文化講座トライアルクラスが大好評。
12クラスのうち、すでに8つのクラスが定員いっぱいで受付を終了した。
13日と30日のインドネシア生活セミナーも、定員間近になってきている。
たくさんの方にJCCを知っていただくために、
たくさんの方にJCCの文化講座を体験していただくために、
トライアルクラスは大切なだぁと、あらためて実感の1ヶ月になりそうである。
写真上は、昨日行われた韓国語トライアルクラスの、元気いっぱいアダム先生。
下は相変わらずの人気、ルキ先生のバティッククラスのトライアル。
明日は、バティックと並ぶJCCの人気講座、
インドネシア料理クラスのトライアル。
そして今週の土曜日は日本料理のトライアルクラス。
巻き寿司、厚焼き玉子、みそ汁の3つのメニューを、
10名のインドネシア人のみなさんがトライする。
担当は私。責任重大! 
今晩あたり、ちょっと練習しておこうかな。



2006年11月7日(火)
おたずね

突然ですが、今日はホームページを使っておたずね。
創立年の1997年から実施していた「日本語教授法」を受講していただいていたみなさん、
もしこれをご覧でしたら、現住所をお知らせください。
よろしくお願いいたします。

2006年11月6日(月)
最後の楽園

この前バリへ行ったときに、
親しくしている家族から、
「いつバリ人になるのか」と訊かれた。
「バリに学校を作ればいいのに」というのは、
かなり前からたくさんの方々から言われているが、
「いつバリ人になるのか」は初めてである。
だが、私のバリ移住は定年後。
あくまでも私にとってのバリは、
仕事の合間の休息の場でありたい。
バリに住み、バリで働いてしまったら、
私はもしかのときの安らぎの場所をなくしてしまう。
だからまだバリには、住まない。住めない。住みたくない。



日本の田舎の風景そのままの
バリの田んぼ
2006年11月3日(金)
JCC2 創立6周年

2000年にオープンしたJCC2が丸6年を迎えた。
今日は恒例のJCC創立記念ランチパーティー
いつものように、授業を終えたみなさんと
誕生日のご馳走ナシトゥンパン、
インドネシアのかわいいお菓子、
そしてマルキサジュースでお祝い。

ちょうど11月1日から始まった展示会と一緒に楽しんでいかれる方も多かった。

2006年11月2日(木)
新メンバー

長い間、女の城だったJCCに、なんと男性スタッフ登場
新しい日本人の先生、田中俊介先生は、
JCCに今までにない空気を運んできてくれた。

採用が決まったときから、
日本でインドネシア語を勉強してくださっていたそうで、
いらしてまだ1ヶ月ちょっとなのに、
スタッフとかなりコミュニケーションがとれているように見える。
また、喜びとか驚きとか真剣とかの表情がはっきりしていて
インドネシア人スタッフにとって、とてもわかりやすくて話しやすいようだ。
これはもしかして日本語教師としても、大切な資質のひとつかもしれない。

2006年11月1日(水)
前のめり
ここ1年ぐらい、自分が毎日前のめりに過ごしているような気がしている。
いつもいつも何かに急かされているというか、とにかく物事すべてに急いている。

ひとつのことをやっているときに、必ず次のことを考えている。
気持ちがばたばたするし、集中できないし、とにかく心が休まる暇がない。
頭脳労働から離れようと、スポーツやヨガに取り組んでも、
明日のミーティングのこと、来月の出張のこと、
来年のパーティーのことを考えている。
バリ人はのんきでしょうがないなぁ〜などと言っている私こそが、
バリの人たちに、あんなにあせってなんの得があるんだろうね〜と
呆れられていることだろう。

写真は、先日行ったバリ人の知り合いの結婚式。
この衣装のまま、朝早くから夜まで儀式や接待が続くそうだ。
日本だったら1日で、挙式を終え、披露宴を終え、
夜にはもしかしたらハネムーン先に落ち着いているかもしれない。
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